本日20時より!6月は欧州市場のスペシャリスト松崎美子氏が登場!



平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
下記の内容、日程にて無料オンラインセミナーを開催いたしますのでご案内いたします。  

【日時】
6月26日(水)20:00~21:00(オンラインセミナー入場開始、19:00~)  

【講師】
松崎美子氏  

【内容】
6月のセミナーは、大人気講師の松崎美子氏が登場!今回もロンドンから生中継でお送りします。
Brexitを巡る欧州議会選挙やECB理事会、EUサミットなど重要なイベントの多い欧州市場について、実際に現地で生活されている松崎氏に解説していただきます。欧州市場のスペシャリストは、それぞれのイベントをどのように見ていて今後の展開をどう予想しているでしょうか。
現地にいるからこそわかる松崎氏の貴重なセミナー、ぜひ参加して今後の取引の参考にしてみてはいかがでしょうか。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

セミナー詳細についてはこちら

参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着400名
参加方法:弊社セミナーページよりご参加いただけます。  

トレイダーズ証券では、お客様により良い取引環境をご提供できますよう、日々努力してまいります。
今後ともトレイダーズ証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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FOMCメンバーが踏み込む

東京市場
 ドル円は軟調。序盤は、米中貿易の進展の報を受けて上昇する展開も見せました。しかし、仲値にかけて実需筋の売りを皮切りに一気に値を落とし、1月3日以来の安値を付けました。

ロンドン市場
 ユーロドルは方向感模索。ロンドン市場は目立ったイベントや指標などがなく材料不足感から動意付き辛い展開となりました。

NY市場
 ドル円は急騰。FOMCボードメンバーのブラード米セントルイス連銀総裁の発言を受けて、ドル買いが一気に優勢に。その後も市場の利下げ圧力をけん制するような発言を繰り返すとドル買いは更に加速。107.40円付近まで上昇した。

 【今日の主な経済指標】
11:00 NZD ニュージーランド準備銀行(RBNZ、NZ中央銀行)政策金利
15:00 DEM GFK消費者信頼感調査 7月
15:45 FRF 消費者信頼感指数 6月
18:15 GBP カーニー英中銀(BOE)総裁、発言
20:00 USD MBA住宅ローン申請指数[前週比]
21:30 USD 耐久財受注[前月比] 5月
21:30 USD 耐久財受注・輸送用機器除く[前月比] 5月

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-今日のトレードポイント-
今日のトレードポイントを3点に分けて整理していきます。
 ①ドル円の上値は依然として重たい
 昨晩のパウエルFRB総裁、ブラード(セントルイス)連銀総裁両名の発言はドルの買い圧力を一時的に高めるだけではなく、利下げに備えるマーケットにある種のメッセージを発信しました。
 パウエル総裁に先んじて発言したブラード(セントルイス)連銀総裁はマーケットに対して「7月に50bp(0.5%)の利下げを実施する状況にない」と発言。FRBからすると過度な利下げに備えているマーケットに待ったをかけました。ブラード(セントルイス)連銀総裁がFOMCのボードメンバー(投票権を有する委員)であることに加え、先日のFOMCで利下げを主張するハト派であったためマーケットはドル買いで大きな反応を示しました。
 続いて発言したパウエルFRB議長は「不確実性が緩和を必要とするか注意深く見ているが、短期的な指標に過剰反応しない」と述べました。ただ「インフレ基調の低下が緩和への議論の争点となっている」とも述べたことからマーケットは反転し、ドル売りで反応しました。
 ②米中首脳会談は進展なしとの一部報道
 今週末に予定されている大阪G20サミットでの米中首脳会談では、マーケットが期待しているほどの進展がないのではと報じられています。主に米政府側の消極的な姿勢に起因しており、米当局者の発言として「中国側のいかなる関税条件も受け入れず、今回の会談の目的は貿易協議再開にある」ともある。

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日経CNBCに当社ディーラー井口が出演します

平素より、みんなのFXをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

7月2日(火)13時15分より放映の日経CNBC(有料サイト)「昼エクスプレス」に、当社ディーラー・井口喜雄が出演いたします。
なお出演時間は13時15分頃から10~15分を予定しております。

> 番組サイト

番組では、「テキストマイニングAI」などについてお話しさせて頂く予定です。
ご興味のある方はぜひご覧ください。

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米中首脳会談の前哨戦

東京市場
 豪ドル円はロウRBA総裁の緩和政策に対してネガティブな見解を受けて、豪ドル買いの圧力が強まり、ロンドン市場
まで堅調に推移し続けました。

ロンドン市場
 ユーロドルはやや堅調。独IFO景況指数がコンセンサスを上回るとユーロ買いが優勢に。およそ3ヶ月ぶりの高値を
つける場面もありました。

NY市場
 ドル円はやや軟調。23時頃に107.53ドルの日通し高値をつけると、その後は軟調に推移。107.30-40円のレンジで推
移しました。

 【今日の主な経済指標】
8:50 JPY 日銀・金融政策決定会合議事要旨
8:50 JPY 企業向けサービス価格指数[前年同月比] 5月
15:45 FRF 企業景況感指数 6月
21:30 CAD 卸売売上高[前月比] 4月
22:00 USD 住宅価格指数[前月比] 4月
22:00 USD ケース・シラー米住宅価格指数 4月
22:00 USD ケース・シラー米住宅価格指数[前年同月比] 4月
23:00 USD リッチモンド連銀製造業指数 6月
23:00 USD 新築住宅販売件数[年率換算件数] 5月
23:00 USD 新築住宅販売件数[前月比] 5月
23:00 USD 消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード) 6月
2:00 USD パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言

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-今日のトレードポイント-
 本日は米中貿易戦争に関して米中閣僚級通商会議が予定されています。週末にはG20で首脳会議も予定されておりそ
の前哨戦ともいえる本日の会議には注目が集まります。ただ両者とも互いに一歩も引かない姿勢を取っている以上、
本日また週末の会談で何か明確な妥協案が打ち出されるとは到底思えないのも事実です。本日の米中閣僚級会議では
、水面下で行われているとされている米中通商チームによる意見交換の整理・総括的な側面であることに加え、今週
末の会談を控えた様子見的な姿勢から、相場への影響は限定的と予想されます。ただ、ポジティブネガティブ問わず
サプライズも大いに考えられる為、ヘッドラインをはじめとするニュースソースには注視が必要です。

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G20を前にマーケットの反応は

東京市場
 ドル円は寄り付き後、107.30円前後でのもみ合いとなるも、その後は売りが優勢となり一時107.05円付近まで下落。しかし売りが一巡すると値ごろ感から買い戻しが入り107.30円台まで値を戻しました。

ロンドン市場
 ユーロドルは欧州圏の製造業・サービス部門PMI速報値が市場予想を上回ったことで買いが先行、一時1.1368ドルと約3カ月ぶりの高値を付けました。

NY市場
 ドル円は、米製造業PMI速報値が市場予想を下回ったことで107.39円付近まで下落したものの、売りが一巡した後、米中古住宅販売件数が市場予想を上回ったことを受け一時107.74円まで上昇、しかしその後は上値を抑えられ107.35円まで戻しました。 

 【今日の主な経済指標】
14:00 JPY 景気先行指数(CI)・改定値 4月
14:00 JPY 景気一致指数(CI)・改定値 4月
14:00 SGD 消費者物価指数(CPI)[前年比] 5月
17:00 DEM IFO企業景況感指数 6月

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-今日のトレードポイント-
 今週はいよいよ週末に大坂でのG20を控えて各国の綱引きに注目が集まります。米国は日中との貿易問題が焦点になり、特に中国との交渉が決裂した場合は失望からドル安に振れる可能性があります。また、米国はイランとの地政学リスクへの警戒感も出ており、引き続きヘッドラインやトランプ大統領のツイッターには注意が必要です。もっとも、本日は
本日は主な経済指標の予定がなく新規の取引材料が出なければ、G20を控えて調整的な動きに終始するとみられます。

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中東情勢や米利下げ観測が懸念材料か

東京市場
 東京市場ではドル円が一時下落も下げ渋る。前日のFOMCのやパウエルFRB議長の発言を受けて、米国の早期利下げ観測強まった流れを引き継ぎ、ドル円は一時1月4日以来の安値107.47円付近まで下落しました。しかしその後、黒田日銀総裁が会見で「物価上昇の勢いが損なわれれば追加緩和を検討する」と発言したことを受けて、ドル円は107.70円付近までやや値を戻す展開となりました。なお、午前中に行われた日銀政策決定会合では、金融政策の現状維持が示されたことから反応は限定的でした。

ロンドン市場
 ロンドン市場ではトルコリラ円が一時急落。トルコのエルドアン大統領が日本時間21時頃に突如「高金利政策に反対」、「金利が高いとインフレ率は下がらない」などと発言したことから、トルコリラ円は瞬間的に18.22円付近まで急落しました。欧州序盤からトルコリラ買いが進んでいたことから、パニック的な売りが市場に出たようです。しかし、その後は値を戻し18.60円付近での推移となりました。

NY市場
 NY市場ではドル円が下落。米フィラデルフィア連銀製造業景気指数が結果0.3ポイント(事前予想11.0)と予想を大幅に下回ったことや米10年債金利が低下したことを受けて、ドル円はNY市場序盤からやや売り優勢でスタートしました。その後イランの米無人偵察機撃墜についてトランプ大統領が懸念を表明したことからリスク回避を強まり、ドル円は約5ヶ月半ぶりの安値107.21円まで一時下落しました。なお、ダウ平均は年初来高値を更新したほか、S&P500指数も史上最高値を更新したものの、ドル円相場への反応は限定的となりました。

 【今日の主な経済指標】
08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI)[前年同月比] 5月
08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)[前年同月比] 5月
08:30 JPY 全国消費者物価指数(CPI、生鮮食料品・エネルギー除く)[前年同月比] 5月
16:15 FRF 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
16:15 FRF サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
16:30 DEM 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
16:30 DEM サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
17:00 EUR 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
17:00 EUR サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
17:30 HKD 消費者物価指数(CPI)[前年比] 5月
21:30 CAD 小売売上高[前月比] 4月
21:30 CAD 小売売上高(除自動車)[前月比] 4月
22:45 USD 製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
22:45 USD サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
22:45 USD 総合購買担当者景気指数(PMI、速報値) 6月
23:00 USD 中古住宅販売件数[年率換算件数] 5月
23:00 USD 中古住宅販売件数[前月比] 5月
         SEK 休場

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-今日のトレードポイント-
 本日は仏・独・ユーロ圏の製造業・サービス業PMI(速報値)や5月米中古住宅販売件数に注目が集まります。ユーロ圏の景気減速はマーケットで懸念されており、結果に対する下値警戒感が強そうです。仮に予想を上回る結果となった場合は、一定の安心感からユーロを買い戻す展開が予想されます。米中古住宅販売件数は3月・4月と連続で低下しており、低下傾向が続くようであれば米早期利下げ観測が強まりそうです。
 7月開催のFOMCでの利下げ観測が強まる中で、イラン情勢の悪化など足元ではマーケットへの懸念材料が増えています。トランプ大統領がイランに対して警告をしていることから、リスクオンの流れにはなりづらい展開が続きそうです。引き続き関連ヘッドラインやトランプ大統領のツイート内容に注意したいです。

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「みんなのオプション」アプリ版のインストールについて 注目

平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

今般、「みんなのオプション」のAndroid版アプリ「オプショントレーダー」がGooglePlay上での公開停止を受けたことにより、同アプリを新たにインストールすることができなくなりました。

つきましては、今後「みんなのオプション」をスマートフォンでお取引されるお客様におかれましては、ブラウザ版のご利用をお願い申し上げます。
「みんなのオプション」ブラウザ版のログインはこちら

「みんなのオプション」のAndroid版アプリを既にインストールいただいているお客様におかれましては、現時点ではアプリをそのままご利用いただくことが可能です。しかしながら、将来的にアプリがご利用いただけなくなる可能性もあるため、ブラウザ版への移行をご検討いただきますようお願い申し上げます。

なお、「みんなのFX」および「みんなのシストレ」の専用アプリにつきましては、問題なくご利用いただけます。
お客様にはご迷惑をお掛けし大変申し訳ございませんが、何卒ご理解ご了承いただきますようお願い申し上げます。

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スプレッド大幅縮小!「プレミアムフライデー・ハッピーアワー2019年6月」実施のお知らせ



平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。  

「みんなのFX」では、今月のプレミアムフライデーである2019年6月28日(金)18:00~22:00の4時間限定で、FX口座において下記5通貨ペアのスプレッドを大幅に縮小する「プレミアムフライデー・ハッピーアワー」を実施いたします。
本キャンペーンの期間中はさらにスプレッドを縮小して低コストでお取引いただけます。
今回は人気の米ドル/円、ポンド/円に加え、豪ドル/円、トルコリラ/円、メキシコペソ/円を含む5通貨ペアが対象となっておりますので、ぜひこの機会にお取引をご検討ください。

  ■対象通貨ペアおよび配信スプレッド
米ドル/円 (USD/JPY) :0.3銭→0.2銭
ポンド/円 (GBP/JPY) :0.9銭→0.5銭
豪ドル/円 (AUD/JPY) :0.6銭→0.3銭
トルコリラ/円 (TRY/JPY) :1.7銭→0.9銭
メキシコペソ/円 (MXN/JPY) :1.8銭→0.2銭
いずれも原則固定(例外あり)で配信  

■期間
2019年6月28日(金)18:00~22:00  

詳細につきましては、こちらをご覧ください。
> プレミアムフライデー・ハッピーアワー

スプレッドに関するリスクはこちら  

トレイダーズ証券では、お客様により良い取引環境をご提供できますよう、日々努力してまいります。
今後とも、トレイダーズ証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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FOMCは先行き懸念が深まる結果に

東京市場
 ドル円は日本株高を背景に一時は108.62円まで上昇するもその後は伸び悩み、午後には米国の新たな対トルコ制裁に関する報道により108.20円台まで下落。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて、下値は堅いものの上値を切り下げる展開となりました。

ロンドン市場
 ドル円は米長期金利の上昇幅拡大に伴い108.49円付近まで上昇しましたが108.30円台まで押し戻され、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控えて狭いレンジでのもみ合いとなりました。

NY市場
 米連邦公開市場委員会(FOMC)で金利据え置きが決定されたものの、年内に最大0.5%ポイントの利下げの可能性が示唆されたことから、ドル円は一時107.90円まで急落。6月7日以来の108円割れとなりました。

 【今日の主な経済指標】
06:00 BRL ブラジル中央銀行政策金利
07:45 NZD 四半期国内総生産(GDP)[前期比] 1-3月期
07:45 NZD 四半期国内総生産(GDP)[前年同期比] 1-3月期
08:50 JPY 対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) 前週分
08:50 JPY 対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) 前週分
13:30 JPY 全産業活動指数[前月比] 4月
15:30 JPY 黒田東彦日銀総裁、定例記者会見
17:00 NOK ノルゲバンク(ノルウェー中銀)、政策金利
17:30 GBP 小売売上高(除自動車)[前月比] 5月
17:30 GBP 小売売上高(除自動車)[前年同月比] 5月
17:30 GBP 小売売上高[前月比] 5月
17:30 GBP 小売売上高[前年同月比] 5月
20:00 GBP イングランド銀行(BOE、英中央銀行)金利発表
20:00 GBP 英中銀資産買取プログラム規模
20:00 GBP 英中銀金融政策委員会(MPC)議事要旨
21:30 USD 四半期経常収支 1-3月期
21:30 USD フィラデルフィア連銀製造業景気指数 6月
21:30 USD 新規失業保険申請件数 前週分
21:30 USD 失業保険継続受給者数 前週分
22:00 RUB 失業率 5月
23:00 USD 景気先行指標総合指数[前月比] 5月
23:00 EUR 消費者信頼感(速報値) 6月
          JPY 日銀金融政策決定会合、終了後政策金利発表
      BRL 休場
      PLZ 休場
01:00 GBP カーニー英中銀(BOE)総裁、発言

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-今日のトレードポイント-
 米連邦公開市場委員会(FOMC)は大方の見方通りハト派寄りの内容になったものの、市場の期待に応えるほどハト派に振れることなく慎重な姿勢が示されました。パウエルFRB議長は会見で「金融市場のリスクセンチメントは悪化した」「世界経済の先行きリスクが見られる」と経済成長の先行き懸念を示すなか、「多くの委員は利下げが適切だと認識」と年内の利下げを示唆しました。ここ数週間で年内の利下げが織り込まれつつあるなか、FRBメンバーが利下げを示唆したことは利下げ期待が高まる結果になりそうです。短期的にドル安円高が進むか注意深く見ていくのがいいかもしれません。

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週末のシステムメンテナンス延長のお知らせ 注目

平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

2019年6月22日(土)のシステムメンテナンスにおきまして、臨時のシステムメンテナンス作業を実施するため、メンテナンス時間を下記のとおり、延長させていただきますのでご案内申し上げます。

【臨時システムメンテナンス時間】
日時:2019年6月22日(土)12時00分から23時00分頃まで
(通常は、毎週(土) 12時00分から18時00分)

※システムメンテナンス中はログインできません。
※メンテナンス時間は当社の都合により、予告なく延長する場合がございますのでご了承ください。

お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

トレイダーズ証券では、お客様により良い取引環境をご提供できますよう、日々努力してまいります。
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