スプレッド縮小!キャッシュバックも!ポンド大還元キャンペーン実施のお知らせ



平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき誠にありがとうございます。

「みんなのFX」では、2019年8月26日(月)より「ポンド大還元キャンペーン」を実施いたします。(要申込)
本キャンペーン期間中は、ポンド/円、ポンド/米ドル、ユーロ/ポンド、ポンド/豪ドル、ポンド/スイスフランのスプレッドを大幅に縮小し、これらの通貨ペアの取引高に応じて最大10万円をキャッシュバックいたします。さらに今回のキャンペーンでは「みんなのFX」「LIGHT FX」あわせて抽選で100名様に感動体験をプレゼント!上記5通貨ペアの新規取引10Lotを一口としてご応募いただけます。この機会にぜひキャンペーンへのお申込とポンドのお取引をご検討ください。

■キャンペーン期間
取引期間:2019年8月26日(月)マーケットオープン~2019年10月31日(木)マーケットクローズまで
キャンペーン申込期間:2019年10月31日(木)23:59まで

詳細につきましては、キャンペーンページをご覧ください。
> ポンド大還元キャンペーン

AM8:00~翌日AM5:00 原則固定(例外あり)
スプレッドに関するリスクはこちらをご覧ください。

トレイダーズ証券では、お客様により良い取引環境をご提供できるよう、日々努力して参ります。
今後とも、トレイダーズ証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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  • category キャンペーン
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週末口座開設申込フォームの一時停止に関するお知らせ 注目

平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

2019年8月24日(土)において口座開設申込フォームの利用を一時停止いたしますので、下記のとおりご案内申し上げます。

【口座開設申込フォームの利用停止時間】
日時:2019年8月24日(土) 15時00分から16時30分頃まで

※上記時間は、当社の都合により予告なく延長する場合がございますのでご了承ください。

お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

トレイダーズ証券では、お客様により良い取引環境をご提供できますよう、日々努力してまいります。
今後とも、トレイダーズ証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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国際経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)に伴う注意事項について 注目

平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

米ワイオミング州ジャクソンホールで開催されている国際経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)において、2019年8月23日(金)日本時間23時頃、FRB(米連邦準備制度理事会)のパウエル議長による講演が予定されております。

講演内容によっては相場が大きく変動するおそれがあり、取引価格の急激な変動やスプレッドの拡大、価格の提示が困難となる可能性等がございます。

以下のとおり、取引における注意事項をご理解いただき、ポジションの軽減や追加のご入金等、余裕をもった資金管理を行っていただきますようお願いいたします。

●価格提示およびスプレッドに関するご注意
当社が提示する取引価格は、当社のカバー取引先銀行の取引価格をもとに生成します。相場急変時にはカバー取引先銀行のスプレッドが大幅に拡大することにより、当社においてもスプレッドが大幅に拡大するおそれがございます。また、インターバンク市場(銀行間市場)で取引価格が提示されない状態が発生していると当社が判断した場合には、当社もお客様への取引価格の配信を停止いたします。
※相場急変時には、カバー取引先銀行により取引価格に大きな差異が発生することがあるため、同時刻の取引であっても、FX会社によって取引価格が大きく異なる場合がございます。

●注文の成立に関するご注意
成行注文や逆指値注文等において、注文価格と約定価格にかい離が発生し、また、注文が成立しない可能性がございます。その結果、預託した証拠金以上の損失が発生するおそれがございます。

●ロスカットに関するご注意
本来の水準を大幅に下回る価格でロスカットが執行され、預託された証拠金以上の損失が発生するおそれがございます。また、ロスカットの執行に通常以上の時間を要する可能性がございます。
※当社のロスカットは、各取引口座(FX口座・シストレ口座)ごとに計算されます。例えば、お客様の「FX口座」の証拠金維持率が100%以下となった場合には、「FX口座」においてロスカットが執行されます。この場合、入出金口座および他の取引口座にご資金があったとしても、「FX口座」でロスカットが行われますのでご注意ください。

●スワップポイントについて
広告表示の金額を提示できないことや平常時と大きく異なる金額を提示する場合がございます。また、受け払いの方向が逆転することや売り・買い両方の取引で支払いになること、場合によっては、営業日の途中で当日スワップポイントを急遽変更させていただく等の可能性もございます。

お客様におかれましては、何卒ご理解、ご了承いただきますようお願い申し上げます。

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注目のジャクソンホール会議の行方は

【本日のトレードポイント】
 昨日のドル円は、韓国が日本との軍事情報協定(GSOMIA)の破棄を決定したことで、地政学リスクの高まりから円買いが強まり一時106.25円台まで下落するも、米10年債利回りが1.62%台に上昇にすると106.60円付近まで強含みとなりました。その後、米製造業・サービス部門PMI速報値が予想を下回ったことで106.32円まで下げたものの、続けて発表された7月米景気先行指数が予想を上回ったことを受けて106.50円台まで買い戻されました。
 本日は待ちに待ったジャクソンホール会議です。日本時間23日午後11時から予定されているパウエルFRB議長の講演に要注目です。7月の利下げの際、パウエルFRB議長は「今回の利下げは長期的な利下げサイクルの開始を意味するものではない」と今後の段階的な利下げに否定的な発言をしました。あしもとの米経済指標を見れば、低い失業率に加え個人消費も好調で大幅な利下げに踏み切る理由が見当たりません。もっとも、直近では米国債の逆イールド現象や世界経済成長の鈍化懸念など、リセッションへの懸念が7月の利下げ以降増加してきました。昨日の米国のPMIの数値も予想を下回っており、利下げサイクルの見直しにつながる可能性はありそうです。23日現在のフェドウォッチを見ると、9月FOMCでの利下げ確率は93.5%と高水準を推移するなか、ハト派に寄れば米長期金利の低下からドル円は円高に動くとみてます。一方で、トランプ大統領の圧力に負けない姿勢でFRBの独立性を示し利下げに対して慎重な見方をした場合は、長期金利の上昇からドル高が進むと考えられます。ただ、市場は利下げ期待の剥らくから株価が下落し、リスク回避的な円買いも同時に進むとみられ、ドル円に関しては方向感を見失うかもしれません。そのため、ハト派タカ派のどちらに振れても円高が進むとみられ、クロス円全般で下値リスクを警戒したい局面といえそうです。

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スプレッド大幅縮小!「プレミアムフライデー・ハッピーアワー2019年8月」実施のお知らせ

 

平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 
「みんなのFX」では、今月のプレミアムフライデーである2019年8月30日(金)18:00~22:00の4時間限定で、FX口座において下記5通貨ペアのスプレッドを大幅に縮小する「プレミアムフライデー・ハッピーアワー」を実施いたします。
本キャンペーンの期間中はさらにスプレッドを縮小して低コストでお取引いただけます。
お客様のご要望にお応えして、今回も高金利通貨を含む「みんなのFX」の人気5通貨ペアが対象となっておりますので、ぜひこの機会にお取引をご検討ください。
 
■対象通貨ペアおよび配信スプレッド
豪ドル/円 (AUD/JPY) :0.6銭→0.3銭
南アフリカランド/円 (ZAR/JPY) :0.9銭→0.3銭 
トルコリラ/円 (TRY/JPY) :1.7銭→0.9銭
メキシコペソ/円 (MXN/JPY) :0.3銭→0.2銭 
中国人民元/円 (CNH/JPY) :0.9銭→0.3銭
いずれも原則固定(例外あり)で配信
 
■期間
2019年8月30日(金)18:00~22:00
 
詳細につきましては、こちらをご覧ください。
> プレミアムフライデー・ハッピーアワー

スプレッドに関するリスクはこちら
 
トレイダーズ証券では、お客様により良い取引環境をご提供できますよう、日々努力してまいります。
今後とも、トレイダーズ証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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ジャクソンホール会議に向けて

【本日のトレードポイント】
 昨日のドル円は、米10年債利回りの上昇や安く始まった日経平均株価の下げ幅縮小を受けて106.55円まで上昇した後、106円台半ばで堅調に推移。ロンドン時間には106.59円付近の本日高値を更新したものの、その後は上値が重く106.40円台でもみ合いとなりました。しかしNY時間にトランプ大統領が「米国は中国とおそらく合意するだろう」と発言すると一時106.58円台まで上昇しました。
 本日は欧州各国の製造業PMI速報値と米新規失業保険申請件数、米製造業PMI速報値、米景気先行指数の発表が予定されています。PMIは景気転換の先行指標であり、なかでも速報値は特に市場への影響が大きいといわれています。先月の発表では大幅な低迷を受けてリセッション懸念が一段と高まったことから欧州通貨安を引き起こしており、結果に注目が集まります。また、米経済指標は市場の利下げ期待が高まるなか、予想を下回ることになれば催促相場の様相が強まりそうです。
 昨日、トランプ大統領は「米国はリセッションからほど遠い」と述べて足元の米国経済は堅調という認識を示しました。ただ、利下げが行われなければ輸出業が厳しいとの見方を示したほか、インフレも起きていないため、FRBに対し1%の利下げを要求しています。23日のジャクソンホールでのパウエルFRB議長の講演に向けて、プレッシャーを掛け続けており9月利下げの扉を開くかますます注目が集まります。直近のドル円は利下げ動向が不透明だったことから、動き難い展開が継続していますが、23日を控えて思惑から下値を試した場合は8月安値となる105.05円がターゲットになり、上値は8月2日高値107.56円になりそうです。

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要人発言に揺れ動く

【本日のトレードポイント】
 昨日のドル円は目立った取引材料がないなか、じり安の展開となり106.20円付近まで下落しました。一方で、ユーロドルはNY時間にコンテ伊首相の辞意表明を受けて一時1.1065ドル付近まで下落するも、政局混迷が懸念される中で早期解散総選挙を回避したとの見方もあり、3時前には1.107ドルと日通し高値を付けました。また、ジョンソン英首相は離脱協定案の「バックストップ条項」の撤回を要求したものの、これをEU側が拒否したことでポンドドルは一時1.2064ドル付近まで下落しました。ただその後、メルケル独首相が「バックストップに対する実務的な解決策について検討する」と発言したことで買い戻しが優勢となり、1.2179ドルまで大幅に反発しました。

 本日は米7月中古住宅販売件数、FOMC議事録公表が予定されています。23日にジャクソンホールでのパウエルFRB議長の講演を控えて動き難い展開が予想されますが、世界的な景気後退が懸念されるなか、経済指標の予想以上の悪化は動意付く材料になりそうです。FOMC議事録ではメンバーの現在のスタンスとの答え合わせとして内容を見極めたいです。

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ジャクソンホールへの思惑

【本日のトレードポイント】
 週明け東京市場のドル円は上値が重く106円台前半でもみ合いとなりましたが、ロンドン時間に米10年債利回りが1.6%台へ上昇すると、先週末高値106.49円を上抜けして106.66円まで上値を伸ばしました。NY時間にはトランプ米大統領のツイッターで「政策金利は少なくとも100bp引き下げるべき」「金融緩和を再開するべき」などのFRBへのに対する言及がなされたものの、市場の反応は限定的でした。
 本日はRBA議事録公表とジャクソンホールへの思惑に注目です。先週RBA総裁補佐からは「慣例にとらわれない金融政策は可能」「マイナス金利が必要になる可能性は低い」といった発言が出ていることもあり、理事会での詳細について確認したいです。ジャクソンホールへの思惑は23日のパウエルFRB議長の講演を前にトランプ大統領が改めて政策金利の引き下げ及び金融緩和を求めたように、世界的な景気後退への懸念が深まるなか、9月の追加利下げに注目が集まっています。また、足元の米経済指標は良好なものの、米国債は逆イールド現象が発生するなどリセッションが意識されるシグナルが出ており、市場の追加利下げ期待は高まっています。そういった状況の中、ドル円が売られやすいモメンタムが形成されつつあるとみており、下値への警戒をしておきたいです。

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FX業界初!オンライン本人確認で最短即日取引が可能に

平素より、トレイダーズ証券をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

「みんなのFX」では、2019年8月17日(土)に、口座開設におきましてFX業界初となるオンライン本人確認サービス「スマホで本人認証」を導入しました。

「スマホで本人認証」は、2018年11月30日付で改正された犯罪収益移転防止法施行規則に基づき開発された「LIQUID eKYC」を利用した、「スマートフォンのカメラで写真付き本人確認書類や顔を撮影するだけで本人確認が完了する」サービスです。

「みんなのFX」に新規口座開設のお申込をされる方は、書類提出時に「スマホで本人認証」を選択することで、従来の郵送によるログインID・パスワードの受け取りが不要となり、口座申込をした当日中に取引が可能となります(※)。口座開設が今までよりスピーディーになり、始めたい時にすぐに取引できるようになりましたので、ぜひご利用ください。

「スマホで本人認証」利用シーン例


(※)「スマホで本人認証」で現在ご利用いただける本人確認書類は、運転免許証のみとなります。
(※)原則21時までに「スマホで本人認証」およびマイナンバーの書類提出が完了し、お申込内容に不備がなかった場合、当営業日中に口座開設が完了いたします。

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今後とも、トレイダーズ証券をどうぞよろしくお願いいたします。

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ビッグイベントを控えて

【本日のトレードポイント】
 先週金曜日のドル円は東京時間~ロンドン時間にかけてじり高に推移し、一時106.49円まで上昇しました。この日発表された米住宅着工件数やミシガン大消費者信頼感指数(速報値)はいずれも事前予想を下回る結果となったものの、ドル円相場への影響は限定的となりました。その後、NY時間に入り一部ドイツ紙が「独政府は景気後退局面に入るようであれば均衡予算廃止も検討」と報じると、ユーロが買われる展開となり、ユーロドルは一時1.1106ドルまで上昇しました。
 今週は21-22日に行われる閣僚級の日米通商協議や、22-23日に行われるジャクソンホール会議でのパウエルFRB議長の講演が市場参加者が注目する大きな材料となります
 本日は中国人民元対ドル基準値公表やユーロ圏消費者物価指数(改定値)に注目です。人民元対ドル基準値の公表は注目度が下がりつつあるものの、人民銀行が元安誘導を続けるようであれば市場のリスクセンチメントが弱まり、リスクオフの流れが予想されます。ユーロ圏消費者物価指数については改定値のため反応薄が予想されますが、欧州の景気減速にマーケットが反応しやすい地合いであるため下方修正には警戒したいです。

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