スプレッドについて

スプレッド業界最狭水準宣言。

下記主要6通貨ペアにおいて業界最狭水準のスプレッドを提示します。

※2020年8月3日自社調べ

AM8:00~翌日AM5:00 原則固定(例外あり)
  • USD/JPY
  • 0.2

  • 業界最狭水準で配信中!
  • 0.2銭以下の割合:

    99.32
    %
  • EUR/JPY
  • 0.4

  • 業界最狭水準で配信中!
  • 0.4銭以下の割合:

    99.71
    %
  • GBP/JPY
  • 0.8

  • 業界最狭水準で配信中!
  • 0.8銭以下の割合:

    99.20
    %
  • AUD/JPY
  • 0.6

  • 業界最狭水準で配信中!
  • 0.6銭以下の割合:

    99.93
    %
  • NZD/JPY
  • 1.0

  • 業界最狭水準で配信中!
  • 1.0銭以下の割合:

    99.93
    %
  • EUR/USD
  • 0.3

    pips
  • 業界最狭水準で配信中!
  • 0.3pips以下の割合:

    99.06
    %

みんなのFXは、主要6通貨以外もスプレッドが狭い!

AM8:00~翌日AM5:00 原則固定(例外あり)

ZAR/JPY

0.9
0.9銭以下の割合:99.88%

TRY/JPY

1.6
1.6銭以下の割合:99.93%

MXN/JPY

0.3
0.3銭以下の割合:99.89%

CNH/JPY

0.9
0.9銭以下の割合:99.88%

CHF/JPY

1.7
1.7銭以下の割合:99.94%

CAD/JPY

1.6
1.6銭以下の割合:99.95%

GBP/USD

0.7pips

7/1~8/31期間限定!

0.7pips以下の割合:99.81%

AUD/USD

0.8pips
0.8pips以下の割合:99.92%

NZD/USD

1.6pips
1.6pips以下の割合:99.90%

EUR/GBP

0.8pips

7/1~8/31期間限定!

0.8pips以下の割合:99.88%

EUR/AUD

1.5pips
1.5pips以下の割合:99.92%

GBP/AUD

1.4pips

7/1~8/31期間限定!

1.4pips以下の割合:99.58%

USD/CHF

1.5pips
1.5pips以下の割合:99.92%

EUR/CHF

1.7pips
1.7pips以下の割合:99.95%

GBP/CHF

1.9pips

7/1~8/31期間限定!

1.9pips以下の割合:99.83%
【スプレッドについて】

・上記21通貨ペアのスプレッド実績は、2020年7月1日(水)マーケットオープン~2020年7月31日(金)マーケットクローズにおける、原則固定時間(AM8:00~翌日AM5:00)のFX口座のスプレッド提示率を表示しています。

・提示率の算出方法=「広告表示のスプレッドの範囲内であった時間」÷「広告表示しているスプレッドの取引可能時間」です。

・スプレッド提示率は、トレイダーズ証券が提供する他FXサービスとは異なる場合がございます。

・お客様の約定結果による実質的なスプレッドが当社が広告で表示している「みんなのFX」のスプレッドと必ずしも合致しない場合もございます。お取引に際して、当社が広告で表示しているスプレッドを保証するものではありません。

FXが初心者の方へ

通貨の売値と買値の差額であるスプレッドは外国為替の取引に必ず関わってくるもので、為替手数料とも呼ばれています。そのコスト負担が重いほど、せっかくの為替差益を大きく目減りさせてしまいます。FXの取引サービスを提供する会社によってもスプレッドの設定にかなりの違いが見られるので、しっかりと比較して有利なところを選ぶのが賢明です。

スプレッドとは?

そもそもスプレッドとは何を意味し、その違いをシビアに比較することがなぜ重要なのかについて、わかりやすく説明します。

スプレッドの意味

スプレッドとは、通貨を売る際に適用される為替レート(売値=Bid)と、通貨を買う際に適用される為替レート(買値=Ask)との間に設けられている価格差のことを意味しています。たとえば、A社ではドル/円の売値が109.608円で買値が109.708円という設定になっていたなら、スプレッドは10銭という計算になります。

これに対し、B社ではドル/円のスプレッドが0.2銭だったとすれば、どのような違いが生じるでしょうか? 2人のトレーダーがまったく同じタイミングでドル/円を買った場合、A社を選んだ人は1ドル当たり10銭を超えるドル高・円安が進んだ時点で為替差益が発生するのに対し、B社を選んでいれば0.2銭のドル高・円安が損益分岐点となります。

当然、利益が出やすいのはスプレッドが低いB社のほうだという判定になるわけです。スプレッドはFXにおける取引コストであり、売買する金額が大きくなればなるほど、その差を軽視できなくなります。スプレッドが安いに越したことはありません。

なお、スプレッドと取引手数料とはまったく異なるものです。一部の証券会社、FX業者ではスプレッドとは別に、トレードの度に取引手数料を徴収しているケースがあります。

その点、「みんなのFX」では口座開設はもちろん、取引やロスカット、ダイレクト入金や出金などにかかる各種手数料を一切いただいておりません。すべて無料です。

スプレッドの特徴

スプレッドの設定は会社の違いだけでなく、通貨ペアによっても異なっています。なぜなら、通貨によって流通量が異なっており、調達コストにもかなりの違いがあるからです。世界の基軸通貨である米ドルのように流通量が多いものは調達コストが低くなり、新興国通貨やクロス円(米ドル以外の外貨と日本円の組み合わせ)のように需要が限定的なものは高くなりがちです。米ドル円やユーロ円のスプレッドが安いのはこのような背景があります。

また、同じFX会社で同じ通貨ペアを取引した場合であっても、スプレッドの幅に変化が生じることがあります。FX会社はお客様が出した注文に基づいてインターバンク市場(金融機関同士が為替を取引している場所)で外貨を売買していますが、その際に適用される為替レートとスプレッドがつねに変動しているからです。

概してスプレッドが広がりやすいのは、通貨の流動性が低下する(取引量が減って売買が成立しにくくなる)時間帯や、為替レートが急激に大きく変動した局面です。流動性が低下しやすいのは、週末や主要国の祝祭日、主要国の外国為替市場がオープンしていない時間帯などです。

そのような事態を踏まえてあらかじめ確認しておきたいのは、「スプレッドは原則固定」と明記されているか否かです。「原則固定」とは、特殊な事情を除いて各通貨ペアに定めたスプレッドを原則的に固定化していることを意味します。

固定していないFX会社の場合は、時間帯によってスプレッドが広がってしまう恐れがあります。もっとも、スプレッドが小刻みに変動するとお客様が取引しづらいことから、多くのFX会社は「原則固定」としているのが実情です。

ただし、それでも外国為替市場において急激な変動が生じると、「特殊な事情」に該当してスプレッドが広がる可能性が考えられます。

また、先に述べたようにスプレッドが狭いほうが為替差益を得やすくなりますし、取引回数を重ねるほど有利に働くものですが、注意すべきポイントがあります。それは、いくらスプレッドが低くても、約定率が低ければ本末転倒だということです。

約定率とは、意図した通りの注文内容で売買が成立する確率のことを意味します。スプレッドの低さとともに、約定率の高さも重要なチェック項目です。

みんなのFXのスプレッドが狭く、約定率が高い理由

FX会社が心掛けるべきは、お客様の利益を最大化することだとトレイダーズ証券は考えています。そこで、「みんなのFX」では業界最狭水準のスプレッドを提示し、日本時間でAM8:00~翌日AM5:00の時間帯は 「原則固定」としています(例外あり)。

スプレッドが狭い理由

「みんなのFX」が業界最狭水準のスプレッドを提示できるのは、お客様が出した注文をインターバンク市場に参加する複数の金融機関に取り次いでいるからです。一社に絞って交渉を行うことはなく、複数の中からお客様にとって有利な条件を提示した金融機関を選んでいるため、非常に低いスプレッドを提供できるのです。

約定率が高い理由

「みんなのFX」における取引の約定率は99.9%という超高水準を誇っています。なぜなら、自社で開発したシステムが1秒間に約8,000件もの約定を高速処理できるからです。より有利なスプレッドで着実に約定するというプロと同等の投資環境を提供しているわけです。

また、相場が急変した際などに注文価格と実際の約定価格にずれが生じるスリッページのリスクも極めて低くなっています。もちろん、100万通貨などといった大口の売買であっても、スリッページのリスクは同様に抑えられています。

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