「みんなのマーケット」利用者インタビュー CASE4

逆張りの指標として活用。
チャート分析と併用し運用成績が良くなった。

PROFILE

Iさん(仮名)
40代男性。FX投資歴8年。「ヒートマップ」「通貨強弱」利用。よく取引する通貨ペアは豪ドル/円、米ドル/円。

FXの投資経験とよく取引する通貨ペアは?

FXは8年ぐらい取引しています。普段は米ドル/円や豪ドル/円を取引しますが、ここ最近は豪ドル/円のロング(買い)にターゲットを絞って取引しています。

ヒートマップ、通貨強弱を初めて使ってみた時の感想は?

面白いコンテンツだと思いました。各通貨の強弱が直感的に識別できるデザインで、わかりやすいと思いました。

ヒートマップと通貨強弱、どちらを主に利用していますか?

両方利用しています。通貨強弱の方が見る機会が多いですが、取引する時には必ず参考にするようにしています。

ヒートマップと通貨強弱を取引にどのように活用していますか?

逆張りでエントリーするための指標として活用しています。ヒートマップと通貨強弱で豪ドルが「弱い」と表示されていれば、豪ドルを買います。
もちろん、ヒートマップと通貨強弱だけで判断するわけではありません。私は普段チャートを見ながら取引しています。4時間足のチャートと移動平均線を使って、相場が下落している中で反転しそうなタイミングを狙って買います。このチャート分析に加えて、ヒートマップと通貨強弱のサインをチェックしてから最終的にエントリーのタイミングを決めています。

ヒートマップで豪ドルが弱いかチェック

通貨強弱でも豪ドルが弱いかチェック

ヒートマップはファンダメンタルズの観点、通貨強弱はテクニカルの観点でそれぞれの通貨の強弱を分析しているツールです。ヒートマップと通貨強弱で異なる結果が表示されている場合もあるかと思いますが、その場合はどのように判断するのですか?

ヒートマップでは豪ドルは強いのに、通貨強弱では豪ドルは弱い、というようなことは時々あります。そのような時、私は通貨強弱の結果を重視しています。

ヒートマップと通貨強弱をFX取引に活用するようになってから、運用成績は変わりましたか?

変わりました。間違いなく良くなっています。
以前は適当にエントリーして、含み損が膨らんだ挙句に難平してしまうこともありました。今だったら、チャート分析とヒートマップ、通貨強弱を使って、もっと分析して取引するのになぁ、と過去の取引を反省しています。最近はきちんと分析してから取引することで、含み損を抱えることも少なくなり運用成績も良くなっています。

お取引に役立っていて嬉しいです。本日はありがとうございました。

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