現在の得票率

2020年09月19日(土)時点

76.37%

ドナルド・トランプ

共和党

ジョー・バイデン

民主党
23.63%
76.37%
23.63%

抽選で豪華賞品プレゼント!

みんなのFXの口座をお持ちの方

選べる国産和牛カタログギフト

〈松阪牛〉〈米沢牛〉をはじめとする名だたる銘柄牛を、「すきやき」「しゃぶしゃぶ」「焼肉」「ステーキ」といった食べ方別に掲載した国産和牛専用カタログギフト。ワインと和牛のセットでのお届けもございます。お好きなお肉をお選びください。

みんなのFXの口座をお持ちの方

Amazonギフト券(Eメールタイプ)1,000円分

みんなのFXの口座をお持ちでない方

Amazonギフト券(Eメールタイプ)500円分

※本キャンペーンは、「みんなのFX」と「LIGHT FX」の共同企画です。両サービスの応募者の中から総勢650名様に抽選で賞品をプレゼントいたします。

参加方法

こちらの投票ボタンを押してご参加ください。お一人様何回でも参加できますが、複数回投票された方は最新の一票を有効票とさせていただいます。
例:9月1日に「共和党」に投票し、9月2日に「民主党」に投票した場合、「共和党」への投票は無効となります。

みんなのFXの口座をお持ちの方
投票する
みんなのFXの口座をお持ちでない方
投票する

キャンペーン期間
(投票受付期間)

2020年9月1日(火)PM12:00(正午) ~ 2020年11月3日(火)マーケットクローズ

賞品の発送について

「選べる国産和牛カタログギフト」はご登録住所宛に、Amazonギフト券は口座をお持ちの方はご登録メールアドレス宛に、お持ちでない方は応募の際にご入力いただいたメールアドレス宛に送付となります。
口座をお持ちの方で、ご登録情報に変更がある場合には、マイページより登録情報の変更をお願いします。

これであなたも「米大統領選通!」

クイズでわかるアメリカ大統領選挙

Q1

4年に1回行われます。夏季オリンピックと同じ年に行われます。

Q2

11月に行われます。11月第1月曜日の次の火曜日と決まっており、今回は2020年11月3日(火)に投票が行われます。

Q3

18歳以上です。

Q4

35歳以上です。

Q5

できません。米国の国籍者に限定されています。

Q6

できません。14年以上米国に住んでいることが立候補の条件となっています。

Q7

民主党と共和党です。

Q8

共和党です。

Q9

共和党が赤色で民主党が青色です。共和党が強い州を「red state=赤い州」、民主党が強い州を「blue state=青い州」と呼びます。

Q10

共和党がゾウで民主党がロバです。

Q11

違います。米大統領選で有権者は「選挙人」に投票します。「選挙人」とは米大統領候補に投票する人で全米に538人います。その過半数をとった候補者が大統領に就任します。

Q12

538人です。

Q13

カリフォルニア州で55人です。2番目がテキサス州で38人、3番目がニューヨーク州とフロリダ州で29人です。州ごとに人口に応じた数の選挙人が割り当てられます。

Q14

間接選挙です。大統領候補に直接投票するのではなく、有権者は、大統領候補に投票できる「選挙人」に投票します。

Q15

勝者総取り方式(一部を除き)です。州ごとに国民の一般投票による直接選挙で決まるため、白熱した選挙戦が展開されます。特にカリフォルニア州やテキサス州は選挙人が多く注目度が一段と上がります。

Q16

第40代ロナルド・レーガン大統領で、全米50州のうち49州で勝利し525人の選挙人を獲得しました。

Q17

ジョージ・ワシントン大統領です。

Q18

ドナルド・トランプ大統領です。

Q19

ヒラリー・クリントン氏です。

Q20

バラク・オバマ大統領です。

Q21

2組です。第2代ジョン・アダムズ大統領と第6代ジョン・Q・アダムズ大統領。もう1組は、第41代ジョージ・ブッシュ大統領と43代ジョージ・W・ブッシュ大統領です。

Q22

トランプ大統領で、就任時の年齢は70歳でした。

Q23

カマラ・ハリス上院議員。自身も2019年に大統領を目指して民主党の候補者レースに出馬しました。

Q24

トランプラリーです。トランプ政権による減税や財政出動への期待から世界株式は上昇基調に入ったほか、為替も円安ドル高が進行し約1か月で101円台から118円台まで上昇しました。

Q25

Change(変革)です。選挙期間中、オバマ大統領は「Change」を多用しリーマンショックで金融危機に陥るなか、希望の言葉として人々の心をとらえました。

さらに詳しく知りたい!

大統領選挙の行方と選挙後の見通し

2020年11月3日に行われる米大統領選挙(以下、大統領選)を前に、大統領選の仕組みと立候補者の実績・公約を解説すると同時に、各候補者当選後のマーケットインパクトも整理します。また、今年は新型コロナウイルスの影響を受けてどのような変化があるのかも併せて見ていきます。

大統領選の仕組み

・時期
大統領選が実施される時期は通常4年に1度です。正確には、閏年(うるう年)の11月第1月曜日の翌日の火曜日に行われるとされています。今回は2020年11月3日、前回は2016年11月8日でした。選挙戦自体は毎年2月頃から行われ、約1年にのぼる長期戦です。マラソンにも例えられ、完走するためには莫大な資金が必要となります。

・選出方法
選出方法は日本と同じ間接選挙方式です。しかし、システム上実質的な直接選挙の側面も持っており、民意が選挙結果にダイレクトに反映される傾向にあります。そのため、TVCMやWeb広告などの大衆向け広告やTV討論会など一般の国民に向けてメッセージを発します。この点は日本との大きな違いと言えるでしょう。

出典:ロイター

具体的な選出方法を見ていきましょう。選出のプロセスは大きく分けて2ステップ、細かく分類すると4ステップで構成されています。

①大統領候補の指名
大統領選では最終的に民主党・共和党それぞれの候補者が一騎打ちを行います。つまり、各党の候補者を絞り込む必要があり、およそ半年がこのステップに費やされます。このステップでは、各党の党員が代議員を選びます。代議員は事前にどの候補者を支持するかを表明します。代議員は各州の人口比率によって割り当てが決まっており、前回2016年選挙時は民主党4,726人、共和党2,472人と多数にのぼります。 代議員の選び方はα.予備選挙とβ.党員集会の2種類があります。α.予備選挙はその名の通り、選挙方式で代議員を選出する方法で、多くの州で採用されています。β.党員集会は地域コミュニティ単位で集会を行い、議論を通して代議員を選出する方法です。アメリカの民主主義を象徴したような選出方法ですが、時間と手間がかかる点や参加ハードルが高い点から実施州は年々減少しています。 代議員の選出が終わると各党の「全国大会」で大統領候補を投票で選出します。実際は全国大会前に各候補者の代議員数は判明するため、辞退が行われ形ばかりの投票になるケースが多いです。

②本選挙
全国大会を経て正式な各党の候補者となった後は、テレビ討論会などを行い国民の支持を獲得しにいきます。そして、大統領選挙当日に全米で一斉に投票が行われます。投票は、国民が選挙人に投票を行います。代議員選出同様に選挙人は支持する大統領候補者を事前に表明しています。そのため、実質的な直接投票となります。ただ、州ごとに選挙人の総取りとなるため投票数の多い候補者が必ず当選するとは限りません。したがって、大統領候補者は選挙人全ての支持を得るのではなく過半数を獲得できる州の組み合わせを取りに行くことになります。つまり必然的に選挙人の多い州が激戦区となります。

再度整理してみましょう。各党員はまず代議員を選出し、代議員は各党の候補者を選出します。大統領選選挙日当日に国民は選挙人に投票を行います。州毎に選挙人は勝者総取り方式で最も選挙人を集めた候補者が晴れて大統領となります。

今年のスケジュール

大統領選出までのプロセスが理解できたところで、今年のスケジュールをおさえていきましょう。予備選挙と全国大会は消化しており、これから討論会が開始されます。討論会のスケジュールは次の通りです。

今年は新型コロナウイルスの影響もあり、スケジュールは変則的になっています。討論会についても従来と形を変えて行われる可能性があります。ニュースなどに注目して新しいスケジュールをキャッチアップしていく必要がありそうです。

候補者の紹介

民主共和両党の候補者の公約を見ていきましょう。

ドナルド・トランプ氏
 政党:共和党
 年齢:73歳
 現職:アメリカ大統領
 スローガン:Keep America Great

公約の特徴はアメリカ第一主義を筆頭に移民やLGBTなどマイノリティの排斥、保護主義的な貿易政策といったテーマです。現職時のポリシーを引き継いで今回の選挙にも挑む模様。スローガンは「Keep America Great」と前回の選挙時の「Make America Great Again」から変化しています。背景には在職中にアメリカを偉大(Great)な国にしたというアピールが見て取れます。全般的には”国”を強くすることに重きが置かれており、国民に寄り添った公約とは言い難いです。ただ、強硬姿勢な外交や安全保障などに目をつぶればバイデン氏と比較して財政面などで現実的な政策を打ち出していると言えるでしょう。

新型コロナウイルスに対しても経済重視の姿勢を打ち出しており、WHOからの脱退を通知し、ロックダウン(都市封鎖)にも否定的です。ただ、現職のトランプ氏にとっては非常に不利に作用するとされ、挽回のために過激な策をとらざる得ない状態です。

出典:ロイター

ジョー・バイデン氏
 政党:民主党
 年齢:77歳
 現職:連邦上院議員
 スローガン:Battle for soul of the nation

公約の特徴は経済よりも国民の生活に寄り添った政策が中心になっています。対中政策など一部の政策を除いてほぼ全ての公約においてトランプ氏と対立しています。黒人女性を副大統領として指名するなどマイノリティに対して寛容な姿勢を示しており、票集めに有利に作用しています。最も力を入れるのは環境政策とされており、そのほかの移民政策などトランプ氏が排斥した分野において、手厚いケアを約束しています。しかし、全体的に財源面において実現可能性に乏しいものばかりで聞こえの良い政策を並べているとの批判も集まっています。
新型コロナウイルスに対しては、経済活動の再開に慎重な姿勢を見せています。科学的な根拠に基づく8段階の再開計画を公表するなど対照的です。WHO脱退も大統領就任後に即撤回するとしており、トランプ大統領との違いを打ち出しています。

出典:ロイター

主要項目の政策比較は次の通りです。

トランプ バイデン
対中政策 ・経済・軍事・科学の面で優位に立つ
・海洋進出に対しても圧力
・人権問題は厳格に対処
・環境問題や核軍縮では協力
対日政策 ・在日米軍に関する日本側の負担増 ・太平洋地域の鍵として関係強化
安全保障 ・大国間競争を柱とする
・軍事予算の増額と駐留軍の撤退
・国際社会での指導力を取り戻す
・核軍縮を再開
貿易問題 ・アメリカ第一主義の保護主義的政策
・輸入品には高関税付与
・アメリカ製品の購入を推奨しサプライチェーンの国内回帰も推奨
・輸入品への高関税付与には否定的
経済・雇用政策 ・大規模減税と緊急経済対策
・外国籍労働者を排斥しアメリカ国民の雇用を優先
・最低賃金の引き上げ
・企業や富裕層への増税
社会保障 ・オバマケアの撤廃
・それに代わる医療保険制度
・オバマケアの拡充
・高齢者医療支援制度(メディケア)の新設
環境問題 ・経済重視で環境規制緩和
・環境,生命科学研究予算の削減
・パリ協定脱退の即時撤回
・「バイデン計画」を実施(210兆円の環境対策投資)
人種問題 ・歴史的黒人大学への支援(バイデン氏も同様)
・差別問題やそれに伴うデモに関しては強硬姿勢
・差別問題の解決に尽力
・黒人向けの手厚い投資と支援
移民問題 ・厳しい国境管理と不法移民の摘発に注力 ・不法移民に対しても市民権取得への道筋
マイノリティ ・キリスト教の道徳観を尊重しLGBTの権利を抑制 ・保護と権利の拡充
銃規制 ・共和党の強力な支持母体である全米ライフル協会の要請で規制には慎重 ・憲法を尊重したうえで規制を行う
新型コロナ ・経済回復に焦点
・一刻も早い経済再開を呼びかけ
・経済再開は検査体制の確立後慎重に
・WHO脱退の即時撤回

以上を踏まえて、どちらの候補者が当選するかは未だ不透明です。しかし、米大手政治調査サイト(Real Clear Politics)によると8月半ば執筆段階でほぼ全調査においてバイデン氏が30ポイント差をつけて優勢となっています。やはり新型コロナウイルスや人種差別問題など今年に入ってから発生した問題が現職のトランプ大統領にはかなり大きな逆風となっているようです。

マーケットへの影響

私たちが注目すべきは各候補者の当選がマーケットへどのような影響を与えるかという点です。マーケットは当選した候補者の公約内容のうち”実現可能性の高い政策が実現した際の実際の影響への見込み”を織り込んでいきます。無条件に候補者の当選がマーケットの方向性を作るものではなく、周辺を取り巻く環境によって実現可能性なども変化することに留意する必要があります。そのためには、先に紹介した候補者の公約がそれぞれ経済や為替にどのような影響を与えるか整理する必要があります。考察は無限大ですが、候補者当選毎にシナリオを推察してみましょう。

・バイデン氏当選シナリオ
バイデン氏が当選した際のシナリオを考えていきます。前述の通りバイデン氏は事前調査で優勢です。しかし、マーケットは依然としてバイデン氏有利を織り込んでいるとは言い難いです。理由は3点あります。
1点目はシンプルに選挙まで期間がある点です。選挙日当日まで数ヶ月の現時点では事前の予想は予想に過ぎず結果を占う材料としては些か弱いと言わざるを得ません。前回選挙時の下馬評を裏切ったトランプ氏当選も市場参加者の脳裏をよぎるのでしょう。しかし、選挙日が近づくにつれて下馬評は結果に収束していく確率が高くなるためマーケットは徐々に織り込んでいきます。今は調整に入るかを見極めている状態です。

2点目は、バイデン氏優位はバイデン氏そのものの評価とは言い難い点です。バイデン氏の公約には国民に寄り添った支持を得やすい内容が並びます。しかし財源面で実現可能性に乏しい点やトランプ氏の根強い支持層が存在している点などから完全優位とは言い難いです。どちらかと言えばトランプ嫌いの層を取り込んだ相対的な評価に過ぎないのです。これもマーケットが織り込みに行けない理由の1つでしょう。

3点目は金融市場そのものが民主党政権樹立を歓迎していない点です。バイデン氏が属する民主党政権は左派で大企業に対して厳しい姿勢を見せます。
ウォールストリートをはじめとする金融市場は左派政権樹立を歓迎してはいないでしょう。トランプ氏のように大胆な景気刺激策は見込めない一方、バイデン氏は法人税を引き上げる方針を掲げており、マーケットフレンドリーではありません。
バイデン氏が当選した際は瞬間的にご祝儀相場となるかもしれませんが、4年前トランプ氏が当選した時のようなトランプラリーは考えられません。確かにトランプ氏に比べて外交や安全保障の面で他国との不確実リスクが軽減することは期待されますが、リベラルよりのバイデン政権を考えるとやはり、株安、円高のシナリオは想定しておく必要はありそうです。

 

・トランプ氏当選シナリオ
次にトランプ氏が大統領に再選された場合のシナリオを考えていきます。トランプ氏が再選となった場合、基本路線は現状維持となるはずです。数々の過激な公約を挙げてはいるものの、選挙前に比べ票取りのパフォーマンスも行う必要がなく、新型コロナウイルス対策にスポットライトを当てた立ち回りとなる事が考えられます。マーケットにとっても財政政策や為替政策への影響・変化が乏しいことからサプライズも小さいと予想できます。しかし、選挙戦が進むにつれてトランプ陣営不利との空気がマーケットに浸透するような事となれば、トランプ当選はマーケットサプライズとして機能するでしょう。
前述の通り現状はトランプ不利との事前調査結果が大勢を占めています。そんな中、トランプ陣営に国民の評価を取り付けられるような起死回生の一手が残っているとは思えません。バイデン陣営の支持率低下から相対的評価の上昇を狙うほかない、と言わざるを得ないでしょう。

当選後のマーケットは期待感(バイデン氏ではなかった)から株高ドル高がメインシナリオでしょうか。しかし、米国の超金融緩和が続く限り、継続的なドル高は期待できません。
また、トランプ氏は新型コロなウイルスの影響でダメージを受けた米国経済を立て直すためにドル安政策に舵をとって輸出産業を支える可能性もあるでしょう。さらにはFRBに対する緩和圧力や口先介入などなりふり構わずドル安方向へ誘導していくことも考えられます。トランプ氏が当選した場合は、あと4年は乱高下必死のトランプ相場に付き合うこととなりそうです。

(2020年8月時点)

キャンペーンに関する注意事項
  • ※本キャンペーンは、キャンペーン専用フォームからの投票が必要となります。キャンペーン専用フォーム以外からの投票はキャンペーン対象外となりますのでご注意ください。
  • ※本キャンペーンは、「みんなのFX」の口座をお持ちのお客様、口座をお持ちでない方、どちらもご参加いただけます。お一人様につき複数回投票することは可能ですが、複数回投票があった場合、最新の投票を有効票とさせていただきます。「みんなのFX」、「LIGHT FX」の両方から投票された場合も、最新の投票を有効票とさせていただきます。
  • ※プレゼントの抽選権はお一人様一口とさせていただき、最新の投票で抽選をさせていただきます。
  • ※「みんなのFX」の口座をお持ちでない方は、投票の際にメールアドレスの登録が必要です。ご記入いただいたメールアドレスは以下の目的以外には利用いたしません。
    • ・賞品の送付
    • ・キャンペーン期間中(2020年9月1日~2020年11月3日)のみ、当社のサービスやキャンペーン等のご紹介メールを送付
  • 当社の個人情報保護方針、個人情報の取扱いについてはこちらをご確認ください。
  • ※「みんなのFX」の口座をお持ちでない方のメールアドレスは、キャンペーン賞品の送付後に当社にて削除させていただきます。
  • ※「みんなのFX」および「LIGHT FX」の両方の口座をお持ちの場合、両方のキャンペーンページから投票が可能です。「みんなのFX」のキャンペーン専用フォームには「みんなのFX」の口座番号を、「LIGHT FX」のキャンペーン専用フォームには「LIGHT FX」の口座番号を記入するようお願いします。
  • ※キャンペーン期間中の投票が対象となります。キャンペーン期間以降の投票についてはキャンペーン対象外となりますのでご注意ください。
  • ※2017年11月25日(土)のシステム統合前に「旧みんなのFX」と「旧みんなのシストレ」で口座開設し現在「みんなのFX」で複数の口座をお持ちの方で、両方で本キャンペーンにお申込された場合、最新のお申込を対象とさせていただきます。口座を合算しての集計は行いません。また、両口座でキャンペーン賞品を受け取ることはできません。
  • ※個人口座および法人口座をお持ちの場合、両方の口座で投票が可能です。
  • ※下記に該当される場合はキャンペーン対象となりませんので、予めご了承ください。
    • ・「みんなのFX」のお口座をお持ちの方で、対象者抽出時とキャンペーン賞品発送時のいずれかに証拠金残高が0円以下または、口座解約されている場合(対象者抽出日時などに関するお問い合わせにはお答えできません)
    • ・イタズラ、虚偽のデータ等を用いた不正な申込、契約約款に抵触する等の不適切な取引であると当社が判断した場合
    • ・口座開設手続きにおいて、手続きに掛かる時間及び書類不備等でキャンペーンが終了してしまった場合
    • ・口座開設手続きにおいて、当社規定による審査により、口座開設をお断りさせていただいた場合
  • ※対象となられたお客様へのご連絡は、賞品の発送(キャッシュバックの場合は当社からの入金)をもって代えさせていただきます。
  • ※ご住所の確認ができない等、お客様のご都合により賞品のお受取りができず、当社に戻ってきた場合、再送することはできませんのでご注意ください。また、住所を変更している場合、キャンペーン期間終了日までに、登録情報の変更をご依頼の上、必要書類を送付ください。
  • ※ご住所やメールアドレスの確認ができない、届いたメールが迷惑メールとして認識されてしまった等、お客様のご都合により賞品または当選メールのお受取りができなかった場合、再送することはできません。その場合、当選は取消となりますのでご注意ください。
  • ※「みんなのFX」の口座をお持ちでないお客様は、メールアドレスの変更には応じられません。「みんなのFX」の口座をお持ちのお客様は、メールアドレスを変更している場合、キャンペーン期間終了日までに、マイページより登録情報の変更をお願いします。
  • ※当選賞品の交換はできません。また、当選賞品および当選権利を第三者へ譲渡することはできません。
  • ※本キャンペーンについてのお問合せは、Amazon他、各メーカー等ではお受けしておりません。「みんなのFX」カスタマーサポート(0120-637-104)までお願いいたします。ただし、キャンペーン該当状況に関するお問い合わせにはお答えできません。あらかじめご了承ください。
  • ※本キャンペーンは、当社の都合により予告なく変更・中止になる場合がございます。予めご了承ください。
  • ※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com.Inc.またはその関連会社の商標です。
【マイナンバーの提示について】
  • 2016年1月1日より開始されたマイナンバー制度により、以下に該当するお客様につきましてはマイナンバーをご提示いただく必要がございます。
    • ・1年間のキャッシュバック金額の合計が50万円より大きい(50万円は含まない)お客様につきましては、当社より支払い調書を税務署へ提出するためマイナンバーをご提示いただく必要がございます。
    • ・当社にてマイナンバーの確認が取れていないお客様については、確認が取れるまで50万円を超えるキャッシュバックは行うことができない場合があります。予めご了承ください。
【源泉徴収税額の発生について】
  • 1回のキャッシュバック金額が50万円より大きい(50万円は含まない)場合は、キャッシュバック金額より源泉徴収税額を差し引いた上でキャッシュバックいたします。

SNS

line icon

APP

トレイダーズ証券

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第123号 加入協会 日本証券業協会 金融先物取引業協会 第二種金融商品取引業協会 日本投資顧問業協会 トレイダーズ証券は、上場企業トレイダーズホールディングス(JASDAQ:8704)の100%子会社です。