HOME > みんなのFXシステム概要 > Flash版 FX取引システム > 注文画面
成行注文 |
指値注文 |
逆指値注文 |
IFD注文 |
OCO注文 |
IFO注文 |
決済注文 |
トレール注文について
時間成行注文・時間成行(逆)指値複合注文(オプション)について
現在提示されているレートで注文を出すことを成行注文 といいます。みんなのFXでは、スリッページ設定のオプション指定も可能です。
①取引通貨ペアを選択します。
②注文数量を選択します。
③スリッページを設定します。(0~999pips)
④レバレッジを選択します。
⑤現在の売り値・・・クリックして注文へ
⑥現在の買い値・・・クリックして注文へ
注文確認画面が表示されます。
※環境設定で確認画面を「省略する」と設定した場合、省略されます。
①内容を確認して、「注文」をクリック
注文を出すときに、その時点のレートよりも有利なレートで売買ができるようにレートを指定する方法です。
①取引通貨ペアを選択します。
②売買を選択します。
③注文数量を選択します。
④指値注文価格を入力します。
⑤レバレッジを選択します。
⑥有効期限を選択します。
⑦「注文確認」をクリックして確認画面へ
注文確認画面が表示されます。
※環境設定で確認画面を「省略する」と設定した場合、省略されます。
①内容を確認して、「注文」をクリック
※指値及び逆指値(トレール注文を含む)の注文時には、現在レートから指定できない範囲が(指値の場合、通常は0.01円、外国通貨同士は0.0001pips、逆指値及びトレールの場合、通常は0.1円、外国通貨同士は0.001pips)あります。
注文を出すとき、その時点のレートよりも不利なレートになった時に売買ができるようにレートを指定する方法です。
その時点のレートよりも値上がりして高いレートになった時に買う、又は逆にその時点のレートよりも安いレートになった時に売ります。損失を限定するための注文方法です。
①取引通貨ペアを選択します。
②売買を選択します。
③注文数量を選択します。
④逆指値注文価格を入力します。
⑤レバレッジを選択します。
⑥有効期限を選択します。
⑦「注文確認」をクリックして確認画面へ
注文確認画面が表示されます。
※環境設定で確認画面を「省略する」と設定した場合、省略されます。
①内容を確認して、「注文」をクリック
※指値及び逆指値(トレール注文を含む)の注文時には、現在レートから指定できない範囲が(指値の場合、通常は0.01円、外国通貨同士は0.0001pips、逆指値及びトレールの場合、通常は0.1円、外国通貨同士は0.001pips)あります。
イフ・ダン・オーダー。2つの注文を出し、その注文の成立する優先順位を決めて出す方法です。順位の優先の注文が約定した後、はじめてもう一つの注文が有効となります。
①新規注文の取引通貨ペアを選択します。
②新規注文の売買を選択します。
③レバレッジを選択します。
④新規注文の注文数量を選択します。
⑤新規注文の注文種別を選択します。
⑥新規注文の注文価格を入力します。
⑦新規注文の有効期限を選択します。
⑧決済注文の注文種別を選択します。
⑨決済注文の注文価格を入力します。
⑩決済注文の有効期限を選択します。
⑪「注文確認」をクリックして確認画面へ
注文確認画面が表示されます。
※環境設定で確認画面を「省略する」と設定した場合、省略されます。
①内容を確認して、「注文」をクリック
※指値及び逆指値(トレール注文を含む)の注文時には、現在レートから指定できない範囲が(指値の場合、通常は0.01円、外国通貨同士は0.0001pips、逆指値及びトレールの場合、通常は0.1円、外国通貨同士は0.001pips)あります。
同時に二つの指値注文を出し、どちらか一方が成立したとき、もう一つの注文を自動的にキャンセルする場合に使う注文の方法です。
①第1注文の取引通貨ペアを選択します。
②第1注文の売買を選択します。
③第1注文の注文数量を選択します。
④第1注文の注文種別を選択します。
⑤第1注文の注文価格を入力します。
⑥レバレッジを選択します。
⑦第2注文の売買を選択します。
⑧第2注文の注文数量を選択します。
⑨第2注文の注文種別を選択します。
⑩第2注文の注文価格を入力します。
⑪両注文の有効期限を選択します。
⑫「注文確認」をクリックして確認画面へ
注文確認画面が表示されます。
※環境設定で確認画面を「省略する」と設定した場合、省略されます。
①内容を確認して、「注文」をクリック
※指値及び逆指値(トレール注文を含む)の注文時には、現在レートから指定できない範囲が(指値の場合、通常は0.01円、外国通貨同士は0.0001pips、逆指値及びトレールの場合、通常は0.1円、外国通貨同士は0.001pips)あります。
IFD注文の第二順位の注文がOCO注文で出されている注文です。順位の優先の注文が約定した後、はじめてOCO注文が有効となります。
①新規注文の取引通貨ペアを選択します。
②新規注文の売買を選択します。
③レバレッジを選択します。
④新規注文の注文数量を選択します。
⑤新規注文の注文種別を選択します。
⑥新規注文の注文価格を入力します。
⑦新規注文の有効期限を選択します。
⑧第1決済注文の注文価格を入力します。
⑨第2決済注文の注文価格を入力します。
⑩両決済注文の有効期限を選択します。
⑪「注文確認」をクリックして確認画面へ
注文確認画面が表示されます。
※環境設定で確認画面を「省略する」と設定した場合、省略されます。
①内容を確認して、「注文」をクリック
※指値及び逆指値(トレール注文を含む)の注文時には、現在レートから指定できない範囲が(指値の場合、通常は0.01円、外国通貨同士は0.0001pips、逆指値及びトレールの場合、通常は0.1円、外国通貨同士は0.001pips)あります。
決済注文では、成行・指値・逆指値・OCOの注文方法が選択可能で、それぞれの注文に付随するオプションも選択可能です。また、建玉の一括決済・複数建玉指定決済やクイック決済も可能です。
①決済・・・各注文を選択して決済
②一括決済・・・売買別通貨ペアごとに一括決済
③複数決済・・・売買別通貨ペアから注文を複数選択して決済
④クイック決済・・・注文済みの指値/逆指値決済注文の取消と成行決済注文発注
決済
①決済注文数量を入力
②注文種別を選択
③選択した注文種別で決済内容を入力して注文
④既に決済注文が存在する場合、チェックを入れて取消と同時に新たな決済注文を発注
※成行決済注文が不成立になった場合、注文済み決済注文の取消のみ有効となります。
一括決済
①一括決済対象通貨ペア(売買別)を選択
②注文種別を選択
③選択した注文種別で決済内容を入力して注文
複数決済
①複数決済対象通貨ペア(売買別)を選択
②決済する注文を選択
③注文種別を選択
④選択した注文種別で決済内容を入力して注文
クイック決済
①注文済の指値/逆指値決済注文を取り消し、成行決済注文を発注
※成行決済注文が不成立になった場合、注文済み決済注文の取消のみ有効となります。
※クイック決済注文では、スリッページ初期設定は有効になりません。















