リアルタイムオンラインセミナーを開催いたします。
本ブログ記事のコメント欄にて、皆さまからのご質問をお待ちしております
ご質問はこちらから!
(ご質問は1月25日(水)16:00までお受付しております。)
皆さまのご参加を心よりお待ちしております
【 表題 】
世界のマネー潮流から明日の外為相場を読む 第3回
【 内容 】
長期化する円高、予断を許さない欧州債務問題等、その時々のトピックを取り上げながら、足元の相場状況を解説して頂きます。市場が注目しているテーマ等タイムリーな内容を取り上げ、より実践的な内容となっておりますので、ぜひ、トレードスキルを磨くためにご活用ください。
【 講師 】
株式会社アルフィナンツ代表取締役
経済アナリスト
田嶋智太郎氏
【 日時 】
1月25日(水)20:00~21:30(アクセス時間:19:30~)
参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着200名
場所:オンラインセミナー(セミナーページよりご参加いただけます。)
※セミナーの内容と関係のない質問及び当社が不適切と判断したコメントにつきましては、削除する場合があります。また、セミナー中全ての質問にお答えできるわけではありません。予めご了承いただきますようお願いいたします。




お世話になります。
昨日、米系ファンド筋からとみられる、まとまった円売りドル買いが入り、ユーロで約1カ月ぶりとなる101円をつけましたが、一時的だと思うのでまた反落するだろうと考えてます。
ただ、こういったことがきっかけで少しずつ今の円高の流れを変える事ができたら、、とも思っています。
先生はいかがお考えでしょうか。
宜しくお願いします。
消費税10%では日本の財政赤字は解消しないとIMFから指摘がありました。
その割には、日本の財政赤字は全くクローズアップされないですね。日本国債の保有者の大半が国内であることが大きいと思いますが、日本の場合は「財政赤字拡大⇒円安」という構図になる日は来るのでしょうか?