リアルタイムオンラインセミナーを開催いたします。
本ブログ記事のコメント欄にて、皆さまからのご質問をお待ちしております
ご質問はこちらから!
(ご質問は12月21日(水)16:00までお受付しております。)
皆さまのご参加を心よりお待ちしております
【 表題 】
世界のマネー潮流から明日の外為相場を読む 第2回
【 内容 】
長期化する円高、予断を許さない欧州債務問題等、その時々のトピックを取り上げながら、足元の相場状況を解説して頂きます。市場が注目しているテーマ等タイムリーな内容を取り上げ、より実践的な内容となっておりますので、ぜひ、トレードスキルを磨くためにご活用ください。
【 講師 】
株式会社アルフィナンツ代表取締役
経済アナリスト
田嶋智太郎氏
【 日時 】
12月21日(水)20:00~21:30(アクセス時間:19:30~)
参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着300名
場所:オンラインセミナー(セミナーページよりご参加いただけます。)
※セミナーの内容と関係のない質問及び当社が不適切と判断したコメントにつきましては、削除する場合があります。また、セミナー中全ての質問にお答えできるわけではありません。予めご了承いただきますようお願いいたします。




いつもセミナーを楽しみにしています。
田嶋さんに一つ質問です。大きなトレンドとして現在は2007,8年頃からの下落トレンドにいると考えておりますが、反転するとしたら5年後(サイクルを5年と考えております)の20012.13年ごろでしょうか。もちろん未来は誰にもわかりませんが田嶋さんのご意見をいただければと思います。
はじめまして。為替初心者です。分かりやすく今の為替の状況を教えてください。よろしくお願いします。
クリスマス、年末年始は市場参加者が減少し、マーケットは閑散とすると聞きますが、過去の動きを見ると意外に動いている気がします。年末年始の休みを利用して普段取引出来ない時間帯もチャレンジしようと考えていますが、この時期だからこそ、注意するべき点というものはありますか?
はじめまして。ユーロについてですが、ユーロはどういう材料があれば反転すると思われますか。よろしくお願いいたします。
10月31日の介入以降、ドル円やポンド円においては緩やかな円高ですが(といっても5円動いてますが)ユーロ円においては顕著で10円戻し、結局介入前と変わらない、100円目前となっていますが、債権問題だけでここまで影響するものなのでしょうか。
またタイムリーなことでいえば、金正日死去ご、後継者が実際に政治をしていくにあたり、どのような影響が出てくると考えますか、または影響はないでしょうか。
宜しくお願いします。