リアルタイムオンラインセミナーを開催いたします。
本ブログ記事のコメント欄にて、皆さまからのご質問をお待ちしております
ご質問はこちらから!
(ご質問は10月26日14:00までお受付しております。)
皆さまのご参加を心よりお待ちしております
【 表題 】
マーケットの裏からこんにちは PartⅡ
【 内容 】
日本では下期、海外勢にとっては最後の四半期が始まりました。欧州債務問題を発端とした世界的な信用収縮の問題はさらに複雑化し、世界同時リセッションの危険性も出てきました。主要国が選択した危機回避策は成功したのかどうか。それともまだ解決の糸口すら見つけられずにいるのか。様々な情報が錯綜するなか、市場の裏の裏を覗き見ることで、市場が追いかけているテーマは何か。
みなさんと一緒に検証してみます。
【 講師 】
グローバルインフォ株式会社 代表取締役社長
和田仁志氏
【 日時 】
10月26日(水)20:00~21:30(アクセス時間:19:30~)
参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着300名
場所:オンラインセミナー(セミナーページよりご参加いただけます。)
※セミナーの内容と関係のない質問及び当社が不適切と判断したコメントにつきましては、削除する場合があります。また、セミナー中全ての質問にお答えできるわけではありません。予めご了承いただきますようお願いいたします。




ユーロの件ですが、 金融機関への資本注入など、資本増強や、EFSFへの資本増強が、決まったということは、ユーロ紙幣を印刷するということですか?
欧州債務危機を発端としてユーロを中心に為替市場は大きく揺らいでいますが、仮にギリシャのデフォルトを回避できたことで欧州不安は改善されるのでしょうか?
最近は徐々に買い戻され、落ち着きを取り戻しつつある様に見えたユーロについて質問です。本日予定されていたEU財務相会合の中止、イタリア・スペインといった大国の債務問題など、よくよく見ると不安材料は目白押しです。根本的な解決の難しい債務問題ですが、ユーロ安のトレンドは何をもって転換すると和田さんは考えておりますか?宜しくお願いします。
ギリシャと比較して、イタリア・スペインの債務残高が多いとニュースで騒がれていますが、金額で言ったら日本も負けていなかったと思います。日本の債務はいくら位まで増えたらクローズアップされるのでしょうか?