リアルタイムオンラインセミナーを開催いたします。
本ブログ記事のコメント欄にて、皆さまからのご質問をお待ちしております
ご質問はこちらから!
(ご質問は9月21日14:00までお受付しております。)
皆さまのご参加を心よりお待ちしております
【 表題 】
マーケットの裏からこんにちは
【 内容 】
緊急事態となっている金融市場にあって、世界的な流動性供給が続けられています。7日にはSNBがユーロスイスフランの下限を設定するという「英断」?「暴挙」?に出たことで、市場はパニックとなりました。実は声明文の発表を前に、「こっそりユーロスイスフランを買っていた筋も、、、」様々な情報が錯綜するなか、市場の裏の裏を覗き見ることで、市場が追いかけているテーマは何か。みなさんと一緒に検証してみます。
【 講師 】
グローバルインフォ株式会社 代表取締役社長
和田仁志氏
【 日時 】
9月21日(水)20:00~21:30(アクセス時間:19:30~)
参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着300名
場所:オンラインセミナー(セミナーページよりご参加いただけます。)
※セミナーの内容と関係のない質問及び当社が不適切と判断したコメントにつきましては、削除する場合があります。また、セミナー中全ての質問にお答えできるわけではありません。予めご了承いただきますようお願いいたします。




ユーロ圏財務相会合でギリシャへの次回融資が決まったものの、ギリシャの2年債利回りが80%を超える等、市場はギリシャのデフォルトを確信しているように思えます。ギリシャ問題が尾を引く中でのユーロ反発はあるのでしょうか?
また、反発するとしたらどの様な材料が必要となるのでしょうか?
質問です。短期トレードの場合、どの時間軸を選べばよいか分りません。時間軸を選ぶ基準、また、「5分足はココ」、「60足はココ」のような為替ディーラーの方が注視しているポイントがあれば教えていただきたいです。
いつもオンラインセミナーを見て勉強させてもらっています。
私はユーロばかり取引するのですが、9,10月に大きな動きがあるのではと思っております。
相場は予想すること自体馬鹿げておりますが、いくつもの可能性を考えておくという点では問題無いかと思います。
歴史を見てみても秋ごろに大きく動く事例はございますが、和田さんはアノマリーというか歴史は繰り返すという点をどうお考えでしょうか。
市場が追いかけているテーマを把握するには、情報源としては何がお勧めですか?情報が溢れていて取捨選択に困っています。