6月22日(水)開催!吉田恒氏FXオンラインセミナー

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初心者からアクティブトレーダーまで、幅広い投資家の皆さまに喜んでいただける
リアルタイムオンラインセミナーを開催いたします。
本ブログ記事のコメント欄にて、皆さまからのご質問をお待ちしておりますpencil
ご質問はこちらから!
(ご質問は6月22日13:00までお受付しております。)
皆さまのご参加を心よりお待ちしておりますshine

【 表題 】
続・"3年円安"が始まったのか
-ドル、ユーロ、豪ドルの短中長期予想
-

【 内容 】
6月はドルの方向性に対する影響の大きい米金利が年間の天井ないし底値をつけることがとても多かった月です。この米金利の動きなどを手掛かりに、ドル高、円安、ユーロ安、豪ドル安の先行きを徹底分析します。

【 講師 】
株式会社T&Cフィナンシャルリサーチ
吉田 恒氏

【 日時 】
6月22日(水)16:00~17:30(アクセス時間:15:30~)

参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着300名
場所:オンラインセミナー(FXセミナーページよりご参加いただけます。)

※セミナーの内容と関係のない質問及び当社が不適切と判断したコメントにつきましては、削除する場合があります。また、セミナー中全ての質問にお答えできるわけではありません。予めご了承いただくようお願いいたします。

コメント(4)

私はトレードの際、各通貨の購買力平価を頭の片隅においております。PPPはほとんどのFX講師が無視されている中、吉田先生は折に触れてPPPにつての解説もされるのでうれしいです。

先般IMFのNZに関する経済報告の中で、NZDは5~20%過大評価されている可能性ありとの分析がなされておりました。内容を読んでみると、評価方法は2-3のアプローチからなされているようで、5~20%過大評価というのはその分析のなかの一つによるものでした。

従来、OECDの発表するPPPを参考にしていたのですが、IMF方式なるものが別に存在するのでしょうか。先生の分析方法とともに分かる範囲でご教示賜りたく。

中国が今月14日発表した5月のCPIは前年同月比で5.5%となりました。インフレの抑制から利上げの可能性がありそうですが、今後の人民元切り上げについてはどのようにお考えでしょうか。

追加引き締め策などで中国経済に以前のような勢いは無いと考えておりますが、今後の中国経済についての展望を聞かせてください。

また、実際に中国経済が減速した場合は、経済的な結びつきの強い豪ドルは下落するでしょうか

私は米ファンダメンタル悪化を懸念してドル円はショートポジションを持っています。

5月の雇用統計を見ると情勢が再び悪化傾向にあること
、住宅系の指標にも改善はなく、米GDPの約3分の2を占める個人消費も先日の米小売を見るかぎり良い数字とはいえないと思います。

上記のように米景気が二番底の瀬戸際にある状況下では
今後FRBが量的緩和第3弾(QE3)を行う可能性もあり、
米長期金利も下落基調にあるように思いますが、先生
お考えをお聞かせください。

前回のセミナーで、豪ドルは比較的ファンダメンタルズが良好のため買われやすく、バブルになりやすいとのことでしたが、バブルの程度を推し量る目安のようなものはありますか?長期保有をするにも、せっかくならバブルが膨らむ前に買いたいと思います。

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