リアルタイムオンラインセミナーを開催いたします
「ワンランク上のFXトレーダーを目指そう」
【 内容 】
トレードには何が必要かをテーマに、
第
第
第
と全3回にわたり、トレードの基礎から直近の相場の注目点などを解説していただきます。
この機会にトレード方法を一度見直してみませんか?
FX初心者のお客様からアクティブユーザのお客様まで幅広くご参考にしていただける内容となっておりますので、ぜひ、トレードスキルを磨くためにご活用ください
本ブログ記事のコメント欄にて、みなさまからのご質問をお待ちしております。
ご質問はこちらから
(第2回のご質問は3月23日16:00までお受付しております。)
【 講師 】
ファイナンシャル・プランナー
持田有紀子氏
【 日時 】
第1回:2月23日(水)20:00~21:00(録画放送公開中)
第2回:
⇒4月6日(水)20:00~21:00(アクセス時間:19:30~)へ
延期となりました。(詳細はこちら)
第3回:4月20日(水)20:00~21:00(アクセス時間:19:30~)
参加資格:無料でどなたでもご参加いただけます。
参加人数:先着300名
場所:オンラインセミナー
(セミナー当日、FXセミナーページにてアクセスURLをお知らせ致します。)
※セミナーの内容と関係のない質問及び当社が不適切と判断したコメントにつきましては、削除する場合があります。また、セミナー中全ての質問にお答えできるわけではありません。予めご了承いただくようお願いいたします。




リスクリワードレシオは、リスクと期待値の比率と定義されますが、リワードは主観ですよね。これを客観化したものが、トレンドラインとか、ボリンジャーバンドのガウス平均(±σ)ですよね。
具体的には、現在(2月28日、18時50分)のユーロ円では、4時間足で、高値切り下げライン(下降トレンドライン)がひけます。
間もなく、このラインに価格は到達すると考えています。さて、この際、1時間足では、2σラインにぶつかります。つまり、ここでは、この6+2σを抜けるのか? 反発し、下落するのか?の課題にありますが、優位性は、4時間足より、反発下落となります。
リワードは、主観ではなく客観で決定するならば、ボリンジャーバンドのミドルでとらえるべきだと考えていますが、フィボナッチ数を根拠にすべきでしょうか?それとも、このような時は他の基準を採用すべきでしょうか? 主観ではなく、客観的準を根拠を持って教えていただきたい。以上
こんにちは。
持田さんのセミナーが好きでこれまでもいろいろ聞いてます。ブログやトレード日誌も見てます。わかりやすく説明してくださるのがいいですね。
質問ですが、「トレンドが出ているほうにエントリー」というのはよく聞くのですが、どの時間軸でのトレンドかわかりません。たとえば、日足ではレンジ、4時間では上昇、1時間では下降、5分足ではレンジ、などの場面はよくあります。実際、持田さんはどの時間軸を見てトレンドが出ていると判断されますか。短期トレードの場合の時間軸の選び方を教えていただきたいです。
持田さんのこれからの活動も楽しみにしてます。
よろしくお願いいたします。
質問です。経済指標の結果が前月比や前年比では良くなっていても予想より悪ければ下落するということがありますが(例、前回の雇用統計)そのあたりの解説をお願いします。
こんにちは。
第二回のセミナーの質問はまだ可能でしょうか?
持田さんがブログなどでよく言及されている「グローベックス」のチャートはどこで見られますか?また米国、欧州の株などはそれぞれの国のyahoo financeを(たまに)見てるのですが、いくらか時間に遅延があるような気もします(20分くらい?)遅延があるチャートを見てて、為替の短期トレードに活かせるものでしょうか?もし遅延のないチャートがあれば教えていただきたいです。